日本ではまだまだ普及率が高くないFacebookですが、世界一のソーシャルメディアとして5億人のユーザーを抱えています。
日本にも本格的に参入するってことで、先日もWEBメディアに
Facebook日本攻略へ 実名主義で「地に足付けてやっていく」
という記事ものりました。
そんなfacebookに実装された「like」ボタンのお話。
Facebookの「Like」ボタンをサイトに入れた企業が直面する課題
まだまだ普及率は低いですが、勉強しておくにこしたことはないです。
iPhone&iPad アプリ(など)情報&IT系情報まとめ
あまりにアプリが氾濫していて探すの&いいのがないのか一苦労なのでみんなでレビューが書けるようにブログを立ち上げてみました。 ついでに商売につながりそうなWEB系なネタも集めてみます
2010年10月1日金曜日
2010年9月30日木曜日
2010年7月30日金曜日
イオンレイクタウンKAZE NEW YORKER(ニューヨーカー)見学
7月30日 4時まで中野でJAGATのiPadセミナーに参加してから、東京メトロ丸の内線で新宿まで出て、埼京線で越谷レイクタウンまで向かいました。
理由は
イオンレイクタウンKAZEのなかにあるNEW YORKER(ニューヨーカー)でiPadアプリ「ミライタッチ」を利用した展開を行っているということで、せっかくだから行ってみようと思った次第です。
ちなみにPARCO内のカフェでも同じような展開をされているのですが、水着売り場のプロモーションだそうで、さすがに勇気がなく…。
根本的に越谷と川越を間違ったもののイオンレイクタウンKAZEに到着。
NEW YORKER(ニューヨーカー)に行ってみました。
カウンター前に置いてありました。ちょっと小さくて見えにくいですけど。
近づくとこのような感じになっています。
下のメニューをタップしてみます。
これは新着情報をのせたNEWSです。たしか一番右のアイコン。
これは1枚物で新しい商品が入荷すると更新しています。
こちらが、このアプリの売りの一つ。
トップスとボトムのコーディネイトができるようになっています。
とりあえず、男性でやってみましょう。
このようにメニューが出てきて、どのジャンルを選ぶかを決めてタップします。
ジャケットを呼び出してみました。
ジャケットを選んでみると
上下分割された画像が出てきて、こちらは上下とも横にスクロールして行ってコーディネート例が見れるようになっています。いちいち試着するよりもわかりやすい仕組みです。
また、商品在庫のシステムと連動しているため、在庫がない場合も在庫確認して取り寄せなども可能だそうです。
このあたり、お客様が「ネットで商品みたけど無いの?」というところの在庫管理から来たお話だそうです。これを使うことで店頭在庫だけで勝負するのでなく、商品在庫DBと連動させて、コーディネート例を作ることで、お客様へのプレゼンテーション機会を増やしていき、販売機会損失をなくしつつ、有効に活用して単価アップにつなげていく仕組みです。
ちなみにこのシステム今月いっぱいだそうです。
店長さんに聞いてみたところ、まだ認知度が低いからかお客様が自分で自由にに動かしてなどはあまりなかったそうです。
いやー、たいへん勉強になりました。
理由は
イオンレイクタウンKAZEのなかにあるNEW YORKER(ニューヨーカー)でiPadアプリ「ミライタッチ」を利用した展開を行っているということで、せっかくだから行ってみようと思った次第です。
ちなみにPARCO内のカフェでも同じような展開をされているのですが、水着売り場のプロモーションだそうで、さすがに勇気がなく…。
根本的に越谷と川越を間違ったもののイオンレイクタウンKAZEに到着。
NEW YORKER(ニューヨーカー)に行ってみました。
カウンター前に置いてありました。ちょっと小さくて見えにくいですけど。
近づくとこのような感じになっています。
下のメニューをタップしてみます。
これは新着情報をのせたNEWSです。たしか一番右のアイコン。
これは1枚物で新しい商品が入荷すると更新しています。
こちらが、このアプリの売りの一つ。
トップスとボトムのコーディネイトができるようになっています。
とりあえず、男性でやってみましょう。
このようにメニューが出てきて、どのジャンルを選ぶかを決めてタップします。
ジャケットを呼び出してみました。
ジャケットを選んでみると
上下分割された画像が出てきて、こちらは上下とも横にスクロールして行ってコーディネート例が見れるようになっています。いちいち試着するよりもわかりやすい仕組みです。
また、商品在庫のシステムと連動しているため、在庫がない場合も在庫確認して取り寄せなども可能だそうです。
このあたり、お客様が「ネットで商品みたけど無いの?」というところの在庫管理から来たお話だそうです。これを使うことで店頭在庫だけで勝負するのでなく、商品在庫DBと連動させて、コーディネート例を作ることで、お客様へのプレゼンテーション機会を増やしていき、販売機会損失をなくしつつ、有効に活用して単価アップにつなげていく仕組みです。
ちなみにこのシステム今月いっぱいだそうです。
店長さんに聞いてみたところ、まだ認知度が低いからかお客様が自分で自由にに動かしてなどはあまりなかったそうです。
いやー、たいへん勉強になりました。
2010年7月27日火曜日
PDF利用のプレゼンソフト「Power Presenter」240円
iPadを使ってプロジェクタ出力を行おうとすると必ず出てくるアプリ問題。
keynoteを使いこなせない私は代用アプリを探します。
そこで出てきたのがPDFを利用したプレゼンアプリ「Power Presenter」
まずはPDFデータをメールで送るか、iTune内のappホルダに入れてiPadからアプリを立ち上げます。
メールの場合は添付ファイルを保存する形式を聞かれますのでPower Presenterから開くにしてください。アプリが立ち上がると真っ白なのでOpenから開きたいファイルを選択します。
そうするとPDFが開きます。
ページ送りはkeynoteや電子ブック系のような指でのページ送りではなくnextボタンを押すと移動します。送る部分の飾りはありません(keynoteならいっぱい選べます)PDFなので文字自体の動きなどはできません。
けれどいいところは、
1.Pen機能
画面に指orタッチペンでなぞることによって手書き文字を入れたり装飾が可能
2.Board機能
Pen機能でホワイトボードに手書きをする感覚を再現。しかもメールで送ることも可能。
keynoteを使いこなせない私は代用アプリを探します。
そこで出てきたのがPDFを利用したプレゼンアプリ「Power Presenter」
まずはPDFデータをメールで送るか、iTune内のappホルダに入れてiPadからアプリを立ち上げます。
メールの場合は添付ファイルを保存する形式を聞かれますのでPower Presenterから開くにしてください。アプリが立ち上がると真っ白なのでOpenから開きたいファイルを選択します。
そうするとPDFが開きます。
けれどいいところは、
1.Pen機能
画面に指orタッチペンでなぞることによって手書き文字を入れたり装飾が可能
2.Board機能
Pen機能でホワイトボードに手書きをする感覚を再現。しかもメールで送ることも可能。
3.WEBブラウザ機能
先日も書きましたがデフォルトのsafariではWEBブラウザ画面をプロジェクタに表示することは出来ません。それ用のアプリが必要ですが、こちらは実装済みです。ここはkeynoteよりも偉いところです。
わりかしWindowsユーザーにも使いやすいように思いますので先日のプレゼンはこれを使ってみました。問題点はちょこちょこありますが(Pen機能はブラウザを戻すとリセットされちゃう。とかBoardのリフレッシュ機能や保存機能がほしいなど)現状の使い勝手と料金の安さは魅力だと思います。
2010年7月23日金曜日
『AR-拡張現実』事例リンク集 #ARBook
小林啓倫さんがマイコミ新書でARについて執筆されています。
先日のワイヤレスジャパン2010でもARは人気だったみたいですね。
というわけで「シロクマ日報」
『AR-拡張現実』事例リンク集 #ARBook
ARネタの要望を何個かいただいていますねー。
一時期の熱狂的ななにかはないですけど、通信インフラとガシェットの処理速度が上がると楽しいことになっていくと思います。
先日のワイヤレスジャパン2010でもARは人気だったみたいですね。
というわけで「シロクマ日報」
『AR-拡張現実』事例リンク集 #ARBook
ARネタの要望を何個かいただいていますねー。
一時期の熱狂的ななにかはないですけど、通信インフラとガシェットの処理速度が上がると楽しいことになっていくと思います。
プロジェクタで出力できるシリーズ2「WebProjector」
先ほどのMapProjectorに引き続き、単純にWebサイトを表示させるためにあるアプリ「Web Projector」(350円)です。
こちらを立ち上げるとWEBサイトをプロジェクターに投影することができます。
したがって、iPadのゲームをプロジェクターで大きく出すというのはアプリで設定があればできますが、通常はできないです。
こちらの「Web Projector」ですが、まあWEBサイトが見れるということでそれ以上でもそれ以下でもない。ブックマークはアプリに準拠するため急に使うときは気をつけてください。
こちらを立ち上げるとWEBサイトをプロジェクターに投影することができます。
ここらへんが通常のPCと違うところで、PCの場合はプロジェクター出力はハードの機能として実装されているのですが、iPadの場合はアプリに準拠されているのでアプリが対応してくれないと出力されない…。
したがって、iPadのゲームをプロジェクターで大きく出すというのはアプリで設定があればできますが、通常はできないです。
こちらの「Web Projector」ですが、まあWEBサイトが見れるということでそれ以上でもそれ以下でもない。ブックマークはアプリに準拠するため急に使うときは気をつけてください。
プロジェクタで出力できるシリーズ1「Map Projector」
iPadやiPhoneを使っているとプレゼンでSteve JobsのようにiPadを使ってみたいと思う人率は100%でしょう。いままではPCをちまちまクリックしたりしていたプレゼンテーションから、iPadを片手に歩きながらしゃべりながらのプレゼンテーションなんてカッコイイと思います。
その時に問題となるのはiPadに搭載されるアプリケーションのほとんどはプロジェクタ出力に対応していないということです。
デフォルトアプリで出力できるのはビデオくらいじゃないでしょうか?したがって通常のsafariやマップをそのまま出力はできないため、それ用のアプリケーションをDLする必要があります。
とりあえず、漁っていて見つけたアプリのご紹介
Map Projector(230円)
基本がGoogle Mapのため、
特にこれと言ってすごい機能はありませんが、マップ情報をメールで送れたりできます。
逆に検索機能や、ルート案内の機能が省かれています。
Googleアカウントを利用してマイマップを呼び出したりはできるみたいです。
まあ、プレゼンとかで使わないといらないといえばいらない。
その時に問題となるのはiPadに搭載されるアプリケーションのほとんどはプロジェクタ出力に対応していないということです。
デフォルトアプリで出力できるのはビデオくらいじゃないでしょうか?したがって通常のsafariやマップをそのまま出力はできないため、それ用のアプリケーションをDLする必要があります。
とりあえず、漁っていて見つけたアプリのご紹介
Map Projector(230円)
基本がGoogle Mapのため、
特にこれと言ってすごい機能はありませんが、マップ情報をメールで送れたりできます。
逆に検索機能や、ルート案内の機能が省かれています。
Googleアカウントを利用してマイマップを呼び出したりはできるみたいです。
まあ、プレゼンとかで使わないといらないといえばいらない。
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